【登壇報告】CBI学会2025年大会スポンサードセッション「創薬研究に浸透するGPUxAI ~Tokyo-1コミュニティの深化と知の循環~」にて弊社CTO 牧口、Tokyo-1事業部長白石が登壇

10/30(木)14:00-15:30、CBI学会2025年大会スポンサードセッション「創薬研究に浸透するGPUxAI ~Tokyo-1コミュニティの深化と知の循環~」を開催しました。

 

Tokyo-1ローンチから1年半、GPU×AIは各社の研究現場で“当たり前”へと浸透し、コミュニティ活動も深化しています。本セッションでは、ゼウレカから最新の取り組みとコミュニティで育まれた横断知を、併せて参画企業のアステラス製薬 長岡様、小野薬品工業 黒野様、第一三共 牧野様より、実務でのAI活用の進め方や運用の勘所、得られた効果や示唆などの実践知を紹介いただきました。パネルディスカッションでは、NVIDIA 平畠様にモデレーターを務めていただき、実務へのAIの浸透度合い、それに伴う効率化など現場の経験値を元に、一歩踏み込こんで議論しました。
昨年に引き続き今年も沢山の方にお越しいただき、ありがとうございました。

ゼウレカはこれからも高度な計算創薬ソリューション及び大規模高速計算環境『Tokyo-1』の提供により、創薬研究の大幅な効率化と成功率の改善に貢献していきます。

詳細は、以下リンクよりご確認ください。
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